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安全に除菌・消臭できるアイーデの除菌水「The除菌水」

TEL. アイーデの除菌水

健康創造企業の株式会社アイーデ

The除菌水とはCONCEPT

The 除菌水とは

  • 除菌消臭水製造装置CELA(特許第4413983号)によりpH6.5±0.05の極めて狭い弱酸性領域に安定生成された次亜塩素酸(HOCL)を主成分とした除菌・消臭水です。
 
  • 主成分である弱酸性次亜塩素酸は、安全性と有効性が高く評価されています。
  • これまで標準的な除菌に使用されている次亜塩素酸ナトリウム(NaOCL)の安全性と取扱い性を追求した除菌消臭水です。

比較表(従来からの代表的な塩素系剤)
 比較項目 The除菌水 強酸性電解水 次亜塩素酸ナトリウム
 pH領域 弱酸性 6.5±0.05 強酸性 2.3~2.7 強アルカリ性 12~14
主たる除菌成分 次亜塩素酸(HOCL) 塩素ガス(CL2) 次亜塩素酸イオン(OCL⁻)
人体への影響 ◎ 水道水と同等 △ 影響あり × 大きな影響あり
金属腐食 ◎ 水道水と同等 × 腐食大きい × 腐食大きい
経時変化 ◎ 影響ほとんど無し △ 影響やや有り × 影響大きい
取扱い性 ◎ 非常に容易 × 換気装置が必要 × 防護具が必要
塩素ガスの発生 ◎ 発生無し × 常時発生を伴う △ 加温により発生を伴う
特 徴 弱酸性領域に於いては、大きな除菌力を持った次亜塩素酸の含有率が非常に高く、希釈作業を必要としない有効塩素濃度でも十分なる除菌特性を示す。水溶液は弱酸性の液性のため、肌に対して非常に優しく除菌成分の残留性が無い。取扱いは水道水と同等である。 弱酸性領域に匹敵する除菌力を持った水溶液であるが、液中に介在する塩酸により金属腐食を引き起こす。また塩素ガスの発生を伴うために、換気等の必要性から使用場所が限定され、取扱いには非常に注意が必要である。  原液接触による化学火傷、吸入による胃腸障害や皮膚粘膜刺激性からくる呼吸器障害、爆発の危険性等を特徴とする危険物質である。除菌成分の残留性もあり、取扱いには防護服、防護メガネ、防護マスク及び防護手袋を着用するなど、非常に注意が必要である。

  • The除菌水は、高い有効塩素濃度の原液を希釈して使用するものでなく、ご購入品をそのままお使いいただく商品です。希釈の煩わしさや、希釈の間違いと言った問題点を改善していることに加え、必要以上に高い有効塩素濃度の原液を取り扱わないことで、安全性の追求をしています。

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